業務用生ゴミ処理機「エコライズ」 業務用生ゴミ処理機の購入は決して安い買い物ではございません。いくつもの生ゴミ処理機を探し吟味した上で決定して頂ければと思います。
                 
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運営:
株式会社ケイ・アイ・ディ
TEL:0548-27-2719
FAX:0548-25-2178
〒421-0407 静岡県牧之原市布引原455-1
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なぜ業務用生ゴミ処理機「エコライズ」が選ばれるのか。


業務用生ゴミ処理機「エコライズ」の手間について
生ごみ処理機を導入する一番の理由、それは「手間をかけたくない」ため。「手間」=「コスト」です。「エコライズ」なら手間は通常の半分以下。

乾燥式は、かさばる生ごみを高温で小さく乾燥させるため、かさばってしかたのない生ごみが非常に捨てやすくなるという長所があります。ただし思わぬ手間がかかることをご存知でしょうか。

乾燥式は手間がかかる
乾燥式には1日に数回以上処理できる製品があります。ところが、その都度ゴミをすててやらねばなりません。つまり投入回数の多いものはその分手間がかかるということなのです。1日に3回ゴミを捨てるということは、1日に6回生ごみ処理機の前に立ち、そのうち3回を庫内からの残存物取り出しにあてなければならないことを意味します。毎日の通常業務に加えて、日に数回、社員さんが生ごみ処理機のメンテナンスまでを行うのははたして得策であるといえるでしょうか。

投入すれば終わり、の「エコライズ」

「エコライズ」なら生ごみを投入すればそれで終わり。もちろん処理中に次の生ごみを投入しても大丈夫です。残存物はわずか約2%〜5%(業界最高水準)ですから、お手入れは1〜2週間に一度(所要時間約5分程度)だけ。あとはほとんど放置しておけます。
業務用生ゴミ処理機「エコライズ」の衛生について
危険を伴うほどの高温でなければ菌は死滅しません。それならば、菌は菌でも良い菌に活躍してもらいましょう。「エコライズ」は、良い菌が生ごみを分解する最も衛生的な消滅式です。

「滅菌」は本当に可能なのか
乾燥式などでは高温で乾燥させるために、生ごみを「滅菌」することができるという長所があります。とはいえ完全に菌がなくなることはありません。一度部分的に「滅菌」されたとしても、残存物にはそれを温床として一瞬で菌が発生します。その菌が身体に害悪を及ぼすものだとしたら…。

良い菌が衛生を守る
良い菌が悪い菌を食べてしまう消滅式の「エコライズ」は、残存物でさえ良い菌に守られて清潔です。食品環境検査協会の検査も、「エコライズ」は優秀な成績でクリア。お子様を預かる施設でも安心してお使い頂いていることが、清潔さの証拠です。

業務用生ゴミ処理機「エコライズ」の安全性について
数年前に発生した業務用生ごみ処理機爆発事故。生ごみを熱風にさらしたことが原因でした。バイオたちが穏やかに生ごみ処理してくれる「エコライズ」なら安心です。

数年前におこった業務用生ごみ処理機の爆発事故。熱風を利用した処理方式の生ごみ処理機では残存物にガスを発生させるなど爆発等の危険が消し去れません。菌を殺すほどの高温であればなおさらです。お子様のいる環境、油やガスを扱う環境、その他出火が甚大な被害をもたらす環境では、乾燥式を使うのは非常に危険だと考えます。

消滅式の「エコライズ」なら爆発はありえません。たとえ子供がフタを開けても大丈夫です。かえってリサイクルのしくみを学べる良い機会になるのではないでしょうか。

なぜ業務用生ゴミ処理機「エコライズ」についての疑問。
企業様では何十年に一度導入するかどうかというのが業務用生ごみ処理機です。慎重になられるお客様がご心配なのは以下のような点ではないでしょうか。


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